女子アナ・キャスター
2007年11月06日
「めざましテレビ」でハプニング、中野アナの失言を福原アナが叱責!
今朝、「めざましテレビ」でちょっとしたハプニングが。
7時半の芸能コーナーの時にVTR後にスタジオトークで中野アナが
「〜だよね」と思わずタメ口で感想を漏らしてしまった。
するといつも中野アナには厳しい福原アナがすぐに「”〜ですね”だろ!」
と怒り口調で注意する。そして一気に空気が悪くなるスタジオ。
高島アナや大塚アナが空気を和らげるために二言三言しゃべった後に
観念したのか中野アナが「・・・すみませんでした」と小さい声で謝罪。
布団の中で見ていたので会話の中身は一部うろ覚えだが、何事が起こった
のかとびっくりしてしまった。眠気は吹っ飛んだ。
しかし福原アナもあえて悪役を買って出てるようなところがある。
世間的には人気の高い中野アナを注意したら自分のイメージが悪くなる
のは分かってるはず。
でも中野アナはあんな感じだからその場で注意しないと効果がない。
だから本音では呆れ果てて関わりたくないと思っていても、先輩アナ
として仕方なく注意しているのだろう。
でも中野アナがミスして福原アナが本番中に叱るというパターンはこれまで
も何度もあった。
ある意味これも「めざまし」の名物のようなものかも。
7時半の芸能コーナーの時にVTR後にスタジオトークで中野アナが
「〜だよね」と思わずタメ口で感想を漏らしてしまった。
するといつも中野アナには厳しい福原アナがすぐに「”〜ですね”だろ!」
と怒り口調で注意する。そして一気に空気が悪くなるスタジオ。
高島アナや大塚アナが空気を和らげるために二言三言しゃべった後に
観念したのか中野アナが「・・・すみませんでした」と小さい声で謝罪。
布団の中で見ていたので会話の中身は一部うろ覚えだが、何事が起こった
のかとびっくりしてしまった。眠気は吹っ飛んだ。
しかし福原アナもあえて悪役を買って出てるようなところがある。
世間的には人気の高い中野アナを注意したら自分のイメージが悪くなる
のは分かってるはず。
でも中野アナはあんな感じだからその場で注意しないと効果がない。
だから本音では呆れ果てて関わりたくないと思っていても、先輩アナ
として仕方なく注意しているのだろう。
でも中野アナがミスして福原アナが本番中に叱るというパターンはこれまで
も何度もあった。
ある意味これも「めざまし」の名物のようなものかも。
2007年09月01日
「めざましテレビ」で「中野アナがカメラの前を横切り事件(8/31)」が発生!
「めざまし」で事件が発生。
今日「めざましテレビ」を見ていたらギョッとする場面に遭遇した。
時刻は朝7時を過ぎて5分頃。松坂屋と大丸のデパート合併に関する
ニュースのとき。
映像が流れた後に、大塚・高島両キャスターがスタジオで真面目な
コメントをしているときに中野アナがカメラの前を横切ったのだ。
一瞬あ然としてしまった。
瞬間、顔をしかめる大塚アナ。機転を利かせて短く謝罪する高島アナ。
中野アナが横切ったのはその後の自分のコーナーのために移動したため
だが、普段からあんな移動の仕方をしているのだろうか?
生放送のニュース番組ではめったにお目にかかれないような失態だけに
番組後の反省会では大塚アナに相当怒られただろうなぁ。
でも中野アナもこういうことやっちゃうからなかなかメインの番組を
持たせてもらえないんだろうなぁ。
今日「めざましテレビ」を見ていたらギョッとする場面に遭遇した。
時刻は朝7時を過ぎて5分頃。松坂屋と大丸のデパート合併に関する
ニュースのとき。
映像が流れた後に、大塚・高島両キャスターがスタジオで真面目な
コメントをしているときに中野アナがカメラの前を横切ったのだ。
一瞬あ然としてしまった。
瞬間、顔をしかめる大塚アナ。機転を利かせて短く謝罪する高島アナ。
中野アナが横切ったのはその後の自分のコーナーのために移動したため
だが、普段からあんな移動の仕方をしているのだろうか?
生放送のニュース番組ではめったにお目にかかれないような失態だけに
番組後の反省会では大塚アナに相当怒られただろうなぁ。
でも中野アナもこういうことやっちゃうからなかなかメインの番組を
持たせてもらえないんだろうなぁ。
2007年08月01日
丸川珠代を滑り込ませた宗教パワーとは?
ゲンダイに「丸川珠代を滑り込ませた宗教パワー」の記事が。
選挙戦で全面的にバックアップした石原ファミリーの力も大きかったが、
丸川勝利のもう一つの要因はある宗教団体の熱烈なバックアップだという。
「信者数が100万人とも150万人ともいわれている幸福の科学が、丸川の
全面応援に回っていたのです」(ゲンダイ)
信者たちが丸川への投票を呼びかける電話作戦を展開したようだ。
なぜ幸福の科学がバックアップしたのか?
記事によると元々この団体が自民党の有力な支援団体だったかららしい。
今回の選挙では自民党の幹部が丸川の応援に回っていたものの、苦戦が
伝えられていた。
幸福の科学が応援に回ることで丸川を当選させて自民党に恩でも売る
つもりだったのだろうか?
結局、有力な宗教団体を味方につけたことが逆転勝利につながったわけ
だが、これも持ち合わせた運のようなものか!?
選挙戦で全面的にバックアップした石原ファミリーの力も大きかったが、
丸川勝利のもう一つの要因はある宗教団体の熱烈なバックアップだという。
「信者数が100万人とも150万人ともいわれている幸福の科学が、丸川の
全面応援に回っていたのです」(ゲンダイ)
信者たちが丸川への投票を呼びかける電話作戦を展開したようだ。
なぜ幸福の科学がバックアップしたのか?
記事によると元々この団体が自民党の有力な支援団体だったかららしい。
今回の選挙では自民党の幹部が丸川の応援に回っていたものの、苦戦が
伝えられていた。
幸福の科学が応援に回ることで丸川を当選させて自民党に恩でも売る
つもりだったのだろうか?
結局、有力な宗教団体を味方につけたことが逆転勝利につながったわけ
だが、これも持ち合わせた運のようなものか!?
2007年05月22日
テレビ朝日の元プロデューサーが選挙出馬の丸川アナと不倫関係だった!?
週刊現代にテレビ朝日の元プロデューサーによる告発記事が出ている。
それによると、次期副社長と言われている役員は経費で私服を肥やしたり、
女子アナに手を出したり、人事などもやりたい放題やってる実情が明らかに
されている。
まあ、以前から噂されていることなので、それ自体は目新しさはないが、
一つだけ、その中に見逃せない記述があった。
この役員はかつてM・元アナと不倫関係にあり、それを清算するために、
ニューヨークに赴任することになったという。
キャリアを積むためじゃなく、裏側にそういう事情があったということか。
しかし、こんなことを週刊誌に書かれているようじゃ、脇が甘すぎる。
仮に選挙に出てもライバル陣営に怪文書などを回されてしまうのが目に
見えてしまう。
他にも「アメリカからのゴルフ中継の際に、プロデューサーとの不倫現場が
写真誌に撮られたし、学生時代に男と奔放に遊んでいたころの盗撮ビデオが
あるらしい−と廃刊になった週刊誌に報じられたことも。対立陣営の紙爆弾
に使われなければいいが・・・」(ZAKZAK)と、まだまだ出てきそう。
M・元アナは突然辞表を提出して、古巣であるテレビ朝日を敵に回して
しまっているし、先行きはなんだか暗い予感がするなぁ。
それによると、次期副社長と言われている役員は経費で私服を肥やしたり、
女子アナに手を出したり、人事などもやりたい放題やってる実情が明らかに
されている。
まあ、以前から噂されていることなので、それ自体は目新しさはないが、
一つだけ、その中に見逃せない記述があった。
この役員はかつてM・元アナと不倫関係にあり、それを清算するために、
ニューヨークに赴任することになったという。
キャリアを積むためじゃなく、裏側にそういう事情があったということか。
しかし、こんなことを週刊誌に書かれているようじゃ、脇が甘すぎる。
仮に選挙に出てもライバル陣営に怪文書などを回されてしまうのが目に
見えてしまう。
他にも「アメリカからのゴルフ中継の際に、プロデューサーとの不倫現場が
写真誌に撮られたし、学生時代に男と奔放に遊んでいたころの盗撮ビデオが
あるらしい−と廃刊になった週刊誌に報じられたことも。対立陣営の紙爆弾
に使われなければいいが・・・」(ZAKZAK)と、まだまだ出てきそう。
M・元アナは突然辞表を提出して、古巣であるテレビ朝日を敵に回して
しまっているし、先行きはなんだか暗い予感がするなぁ。
2007年05月20日
日テレの宮崎宣子がゲンダイの見開き1ページで大きく特集へ
日テレの宮崎宣子がゲンダイの見開き1ページで大きく取り上げられている。
つい最近も某週刊誌の「女性アナのアホ発言」特集で他の女子アナを
さしおいて一番大きく紹介されていたが、ブレークしそうな勢いである。
番組内で散々おトボケな発言を繰り返しているが、有名なのは忠臣蔵の
吉良上野介を「よしらうわのすけ」と読んだりするなど、その常識外れの
回答は突き抜けている。
今まであまり目立たない存在だった宮崎アナがここまで突き抜けたのは
「ラジかる」の中山秀征のアドバイスによるものが大きいと言われる。
「宮崎の素の面白さに目をつけた中山が”ブッチャケ・キャラで行こう”
と後押ししているのだと思います」(ゲンダイ)。
たしかに番組内ではたびたびこれまでの珍発言を紹介するなど、マスコミが
取り上げやすい下地を作っている。
女子アナのアホ発言というと、有賀さつきが旧中仙道を「いちにちじゅう
やまみち」と読んだといわれているが、これも実は同じ番組に出演していた
中山が言い広めたといわれている。
ちなみに中山は業界では「女子アナいじりの名人」と言われているとか。
もっとも、女子アナってこんなに常識がなくてもなれるものなのかと
思わされてしまうが。女子アナ志望の学生にとってはある意味、夢と希望を
与えているのかも。
つい最近も某週刊誌の「女性アナのアホ発言」特集で他の女子アナを
さしおいて一番大きく紹介されていたが、ブレークしそうな勢いである。
番組内で散々おトボケな発言を繰り返しているが、有名なのは忠臣蔵の
吉良上野介を「よしらうわのすけ」と読んだりするなど、その常識外れの
回答は突き抜けている。
今まであまり目立たない存在だった宮崎アナがここまで突き抜けたのは
「ラジかる」の中山秀征のアドバイスによるものが大きいと言われる。
「宮崎の素の面白さに目をつけた中山が”ブッチャケ・キャラで行こう”
と後押ししているのだと思います」(ゲンダイ)。
たしかに番組内ではたびたびこれまでの珍発言を紹介するなど、マスコミが
取り上げやすい下地を作っている。
女子アナのアホ発言というと、有賀さつきが旧中仙道を「いちにちじゅう
やまみち」と読んだといわれているが、これも実は同じ番組に出演していた
中山が言い広めたといわれている。
ちなみに中山は業界では「女子アナいじりの名人」と言われているとか。
もっとも、女子アナってこんなに常識がなくてもなれるものなのかと
思わされてしまうが。女子アナ志望の学生にとってはある意味、夢と希望を
与えているのかも。
2006年10月25日
劇場版「大奥」に出演するフジ系列の女子アナ総勢31人の撮影の様子を放送
朝の「めざまし」の芸能ニュースで劇場版「大奥」に出演するフジ系列の
女子アナ総勢31人の撮影の様子を放送していた(撮影は23日だった)。
当日早朝に撮影所にやってきた女子アナたちがバスから降りると、
そこには各局のテレビが自局のアナのコメントを取るため大忙し。
役どころは女中役でセリフはないし、映るのも一瞬だが、ウェーブ状に
お辞儀するシーンがあり、タイミングを合わせるのが難しかったようだ。
各局の女子アナはさすが精鋭ぞろいでしっかりしていたという。しかし、
「『ウエーブだって言ってんだろ。今間違えたのは誰だ、名前を言え!』。
林監督が声を荒らげ、一瞬にして緊張が走る。すぐに謝ったのは千野アナ。
その後は真剣そのもので撮影が進んでいく。」(サンスポ)
と、フジテレビの女子アナは特にNGが多かったようだ。
本来ならもっと撮影の様子をリポートするはずが、タイトはスケジュールの
ために、その余裕がなく、現場のぴりぴりとした雰囲気は伝わってきた。
結局、どんなシーンに仕上がったのかは映像がなくて分からなかったが、
この日に撮ったシーンはカットすることなく使うようにと、女子アナの
出演を発案したフジの亀山千広映画事業局長も命令を入れたとか。
それにしても、全国の系列局が一斉に番組の中で紹介するだけでもすごい
宣伝効果。各局の精鋭女子アナだから、一人につき大勢のファンがいる。
それを見に行く人がいっぱいいるはずだから、ある程度のヒットは約束
されたようなものだ。フジは相変わらず宣伝が上手だなぁ。
女子アナ総勢31人の撮影の様子を放送していた(撮影は23日だった)。
当日早朝に撮影所にやってきた女子アナたちがバスから降りると、
そこには各局のテレビが自局のアナのコメントを取るため大忙し。
役どころは女中役でセリフはないし、映るのも一瞬だが、ウェーブ状に
お辞儀するシーンがあり、タイミングを合わせるのが難しかったようだ。
各局の女子アナはさすが精鋭ぞろいでしっかりしていたという。しかし、
「『ウエーブだって言ってんだろ。今間違えたのは誰だ、名前を言え!』。
林監督が声を荒らげ、一瞬にして緊張が走る。すぐに謝ったのは千野アナ。
その後は真剣そのもので撮影が進んでいく。」(サンスポ)
と、フジテレビの女子アナは特にNGが多かったようだ。
本来ならもっと撮影の様子をリポートするはずが、タイトはスケジュールの
ために、その余裕がなく、現場のぴりぴりとした雰囲気は伝わってきた。
結局、どんなシーンに仕上がったのかは映像がなくて分からなかったが、
この日に撮ったシーンはカットすることなく使うようにと、女子アナの
出演を発案したフジの亀山千広映画事業局長も命令を入れたとか。
それにしても、全国の系列局が一斉に番組の中で紹介するだけでもすごい
宣伝効果。各局の精鋭女子アナだから、一人につき大勢のファンがいる。
それを見に行く人がいっぱいいるはずだから、ある程度のヒットは約束
されたようなものだ。フジは相変わらず宣伝が上手だなぁ。
2006年10月01日
滝川クリステル、あの姿勢はけっこうツラかった!?
あの姿勢はけっこうツラかった!?
週刊文春のインタビュー記事で、滝川クリステルがあの独特の45度の姿勢
について語っている。
「――あの角度はモナリザを意識してるとプロデューサーの方が
おっしゃっていましたが?
『あの姿勢はけっこうつらいんです。骨盤が歪みそうで…。
できれば前を向いてニュースを読みたい』 」(週刊文春より)
「前を向いてニュースを読みたい」って、サラって言ってるが、
すごい本音だろう。というか、魂の叫び!?
TBSの山本モナの不倫騒動が未だ尾を引いているが、夜のニュース戦争は
また始まったばかり。
足を引っ張り合うテレビ局やスクープ狙いのマスコミが日テレ
「NWES ZERO」のキャスター陣や、滝川クリステルのスキャンダルを
追いかけているのは間違いない。
とにかく滝川クリステルには不倫だけはしてほしくないなぁ。
週刊文春のインタビュー記事で、滝川クリステルがあの独特の45度の姿勢
について語っている。
「――あの角度はモナリザを意識してるとプロデューサーの方が
おっしゃっていましたが?
『あの姿勢はけっこうつらいんです。骨盤が歪みそうで…。
できれば前を向いてニュースを読みたい』 」(週刊文春より)
「前を向いてニュースを読みたい」って、サラって言ってるが、
すごい本音だろう。というか、魂の叫び!?
TBSの山本モナの不倫騒動が未だ尾を引いているが、夜のニュース戦争は
また始まったばかり。
足を引っ張り合うテレビ局やスクープ狙いのマスコミが日テレ
「NWES ZERO」のキャスター陣や、滝川クリステルのスキャンダルを
追いかけているのは間違いない。
とにかく滝川クリステルには不倫だけはしてほしくないなぁ。
2006年04月25日
とうとうセクシー路線!?グラビアで胸元露出のスイカップ古瀬絵理
今週の週刊現代に、あのスイカップ古瀬絵理が大胆グラビアを披露していた。
ページ数も、巻頭と巻末の2部構成で、今までと比べてもかなり多い。
今回はけっこう胸元の露出度が高い写真で、今までにないセクシーさ。
これまでのグラビアは、本人がイヤイヤやっているのが、見てて分かったが、今回のグラビアからは、少しあきらめというか、ほのかなやる気さえ見えてくる。
で、写真をじっくりと見た感想だが、
「やっぱ、この人、デカイわ。」と改めて思った。
口元のほくろもそそられるし、グラビアの出来栄えとしてはいい感じ。
このところ、徐々にセクシー路線に向かっている自分の状況をどう思っているのだろうか?
本人にはかわいそうだが、今の古瀬に求められているのはやっぱりこのセクシーさだろう。
胸元を強調したセクシー衣装で、名前を「スイカップ古瀬」に改名して、夜の情報番組かバラエティで売り出せば、まだまだ伸びる可能性はある。
だが、それをできるだけの覚悟と割り切り、しゃべりの能力が本人に備わっていないのが惜しまれる。
はっきり言って、資質的に、この人は芸能界には向いていないと思う。
芸能界で生き残れるのは、自分の武器を有効に使って、他人を押しのけても前に出るタイプ。自分の唯一の武器を使わずに、一体何で戦うつもりなのか。
もし、可能性があるとしたら、気象予報士の資格をとって、お天気お姉さんとして出直すことくらいか。
まあ、しいて言うなら、NHKの山形支局にずっといた方が幸せだったかもしれないなぁ、この人。
2006年03月26日
「虎ノ門」野村真希アナ卒業スペシャル
「虎ノ門」ではテレ朝の野村真希アナが5年間担当した番組を卒業するということで、「野村アナを一番見ていたのは誰か」という卒業企画をやっていた。
野村アナの泣けるエピソードやいいところを長年共演した出演者たちが語り、視聴者の投票で一番を決める。
次々と出てくるエピソードを聞いていると、野村アナって、いい人なんだなぁと思ってしまった。
ちなみに投票で一番になったのはカンニング竹山。
ブレークする前の頃、番組後の飲み会で竹山が「女性タレント相手にじゃんけんで3回連続で勝てば身体のどこかにキスしてもらえる、一度でも負ければビンタされる」というゲームをした。
ずっとビンタされつづけた竹山だが、最後に野村アナ相手に3回連続で勝ってしまった。
野村アナは「ルールだから」と頬にキスしてくれたという。
その後、女子アナに対する考えが一変した竹山は、後に女子アナに関するコラムを書くようになり、新たな収入源を作ることになる。
竹山にとっては忘れられない出来事のようだ。
最後には、共演者、スタッフなど大勢の励ましのメッセージを受けて、大泣きだった。
野村アナは4月から朝のワイドショーを担当する。
スキャンダルの多いテレ朝女子アナ陣の中で、これからも一服の清涼剤でいてもらいたいものだ。
テレビ朝日HPよりプロフィール
2006年03月12日
フジCS「まるナマスタジオ」内田恭子特集号で見せた内田アナの本音
フジテレビのCS番組に「まるナマスタジオ」という局アナが交替で司会を担当する番組がある。
レギュラーをあまり持っていない男性と女性のアナウンサーが出ることが
多いが、今回は珍しく、もうすぐ寿退社する内田恭子アナが出ていた。
今回は内田恭子特集号ということで、同期入社ではる長谷川豊アナと
一緒に出演。今までの同期での思い出も含めて赤裸々に語っていた。
この番組は、アナウンサー自身が主役なので、普段の番組と違って
本音のしゃべりが聞ける貴重な機会だ。
でも、今までに何度もこの番組を見てるが、内田アナを見るのは初めて。
内田アナ自身も「久しぶり」と言っていた。
番組は途中から見たのだが、内田アナの元同期の大橋マキがビデオで
メッセージを寄せていた。
大橋マキといえば、プロ野球ニュースを担当し、人気絶頂期に突然寿退社
してしまったことで有名。その後は留学した経験を生かして、ライター
として自由に活動している。
2人は今でも仲がいいようで、内田は大橋に退社の相談を秘密裏に
していたという。
同じ女子アナ同士だと、利害が対立するだけに本音では話にくいが、
寿退社し、フリーの道を歩む先輩として、おおいに参考になっただろう。
大橋は内田にずいぶんと熱い言葉をかけていた。思わずスタジオで涙ぐみ
内田アナ。
ビデオに映る大橋は昔のぶっとんだ、やんちゃなイメージとは違って、
落ち着いた雰囲気だった。
女子アナというブランドを捨てて、自分の力で道を歩んできたという自信が満ち溢れていたようだった。
内田アナの退社に関しては、報道されている以上にストーカーに追い回されていたという理由と、「すぽると」制作側も内田をリストラしたがっていたという背景がある。そこにタイミングよく結婚話があったから飛びついたとも言われている。
フジの新番組の担当が決定するなど、退社後の仕事も順調なようだが、
テレビから遠ざかることで、忘れ去られることを心配しているようにも
見える。
個人的には、内田アナはもっとレギュラーを減らして、一度ゆっくりと
休んで、ライフワークともいえるような仕事を見つけるために、マイ
ペースで活動していくといいのではないかと思うのだが。
レギュラーをあまり持っていない男性と女性のアナウンサーが出ることが
多いが、今回は珍しく、もうすぐ寿退社する内田恭子アナが出ていた。
今回は内田恭子特集号ということで、同期入社ではる長谷川豊アナと
一緒に出演。今までの同期での思い出も含めて赤裸々に語っていた。
この番組は、アナウンサー自身が主役なので、普段の番組と違って
本音のしゃべりが聞ける貴重な機会だ。
でも、今までに何度もこの番組を見てるが、内田アナを見るのは初めて。
内田アナ自身も「久しぶり」と言っていた。
番組は途中から見たのだが、内田アナの元同期の大橋マキがビデオで
メッセージを寄せていた。
大橋マキといえば、プロ野球ニュースを担当し、人気絶頂期に突然寿退社
してしまったことで有名。その後は留学した経験を生かして、ライター
として自由に活動している。
2人は今でも仲がいいようで、内田は大橋に退社の相談を秘密裏に
していたという。
同じ女子アナ同士だと、利害が対立するだけに本音では話にくいが、
寿退社し、フリーの道を歩む先輩として、おおいに参考になっただろう。
大橋は内田にずいぶんと熱い言葉をかけていた。思わずスタジオで涙ぐみ
内田アナ。
ビデオに映る大橋は昔のぶっとんだ、やんちゃなイメージとは違って、
落ち着いた雰囲気だった。
女子アナというブランドを捨てて、自分の力で道を歩んできたという自信が満ち溢れていたようだった。
内田アナの退社に関しては、報道されている以上にストーカーに追い回されていたという理由と、「すぽると」制作側も内田をリストラしたがっていたという背景がある。そこにタイミングよく結婚話があったから飛びついたとも言われている。
フジの新番組の担当が決定するなど、退社後の仕事も順調なようだが、
テレビから遠ざかることで、忘れ去られることを心配しているようにも
見える。
個人的には、内田アナはもっとレギュラーを減らして、一度ゆっくりと
休んで、ライフワークともいえるような仕事を見つけるために、マイ
ペースで活動していくといいのではないかと思うのだが。


