2008年02月17日
「R−1ぐらんぷり」決勝進出の「芋洗坂係長」、元のコンビ名は「テンション」
17日の「R−1ぐらんぷり」で個人的に注目したいことが出てきた。
それは決勝進出者8名の中の一人「芋洗坂係長」。
全く知らないということも注目する一つの理由だが、問題はその芸歴。
芋洗坂係長は最近の芸名で、本名は小浦一優。元は「テンション」という
コンビで活動していた。
実は自分が大学生の時に一つ上の先輩がお笑い好きで、あるイベントで
他の大学の学生を指して「テンションの一人に超似!」と一人興奮して
いたのだ。
当時は普通にテレビでお笑い番組を見ていたが、テンションというコンビは
聞いたことがなかった。たぶんあまり売れてなかったのだろう。
だからそう言われても全くピンとこなかったのだが、ようやく顔を見れる
チャンスがやってきたのだ。
その学生はどちらかというと大柄で坊主頭っぽくてボーっとした感じだった
とうっすら記憶している。
もちろん、先輩の言っていたのがテンションのどちらだったのかは今では
知るよしもないが、自分の記憶の中の学生と似ていたら少し嬉しいかも。
ちなみにHPで検索すると「”日本一キレのいいデブ”をモットーに、
とにかく小刻みに動く俊敏な99キロ」と書いてある。
多分、こいつに間違いない。明日のテレビがすごい楽しみだ。
それは決勝進出者8名の中の一人「芋洗坂係長」。
全く知らないということも注目する一つの理由だが、問題はその芸歴。
芋洗坂係長は最近の芸名で、本名は小浦一優。元は「テンション」という
コンビで活動していた。
実は自分が大学生の時に一つ上の先輩がお笑い好きで、あるイベントで
他の大学の学生を指して「テンションの一人に超似!」と一人興奮して
いたのだ。
当時は普通にテレビでお笑い番組を見ていたが、テンションというコンビは
聞いたことがなかった。たぶんあまり売れてなかったのだろう。
だからそう言われても全くピンとこなかったのだが、ようやく顔を見れる
チャンスがやってきたのだ。
その学生はどちらかというと大柄で坊主頭っぽくてボーっとした感じだった
とうっすら記憶している。
もちろん、先輩の言っていたのがテンションのどちらだったのかは今では
知るよしもないが、自分の記憶の中の学生と似ていたら少し嬉しいかも。
ちなみにHPで検索すると「”日本一キレのいいデブ”をモットーに、
とにかく小刻みに動く俊敏な99キロ」と書いてある。
多分、こいつに間違いない。明日のテレビがすごい楽しみだ。
2008年02月16日
柳原可奈子がブログで公開した心霊写真
東スポの終面で柳原可奈子がブログで公開した心霊写真が取り上げられて
いる。
柳原が「積もっている雪が人の顔に見えたので面白いから撮った」(東スポ)
という写真はモコモコした雪の一部が人や動物の顔に見えるというものだ。
これについてオカルトに詳しい作家が「これや雪爺です。雪の魔物は
世界中で伝承されています」と、妖怪説を大真面目に語っている。
たしかにそう見えなくもないが、半分はこじつけだろう。
その作家は柳原が撮った写真に妖怪が写った理由について「柳原さんが
かわいくて、売れているので、雪爺もその魅力につられて出てきたのでは
ないでしょうか」と言っている。
うーん、そんなものなんだろうか。
ちなみに写真の中央部にライオンらしきものが写っているが、可愛い
子犬にしか見えない。全然怖くないぞ。
いる。
柳原が「積もっている雪が人の顔に見えたので面白いから撮った」(東スポ)
という写真はモコモコした雪の一部が人や動物の顔に見えるというものだ。
これについてオカルトに詳しい作家が「これや雪爺です。雪の魔物は
世界中で伝承されています」と、妖怪説を大真面目に語っている。
たしかにそう見えなくもないが、半分はこじつけだろう。
その作家は柳原が撮った写真に妖怪が写った理由について「柳原さんが
かわいくて、売れているので、雪爺もその魅力につられて出てきたのでは
ないでしょうか」と言っている。
うーん、そんなものなんだろうか。
ちなみに写真の中央部にライオンらしきものが写っているが、可愛い
子犬にしか見えない。全然怖くないぞ。
2008年02月14日
コーヒーチェーンの「ベローチェ」が講談社を提訴
コーヒーチェーンの「ベローチェ」が講談社を訴えている。
問題とされたのは月刊誌「おとなの週末」に掲載されたコーヒーチェーン
ランキング。
ベローチェはこのランキングで最下位にされ、「ブランドイメージに重大な
影響を与えるもので被害は甚大」(イザ!)と発行元の講談社を訴えた。
採点基準は「ドリンク」「食べ物」「雰囲気」「使い勝手」の4項目で、
担当ライターは「店舗や作る人によって味にばらつきがあった」などの評価
で最下位にランク付けしたようだ。
このベローチェというチェーンは都心の駅前とかでよく見かける。自分も
2,3店利用した覚えがある。
正直、可もなく不可もなくというところか。
一応禁煙と喫煙に分かれているが、特に仕切りがあるわけでもない。椅子と
机はまあまあ、コーヒーの味も普通、軽食メニューも普通。
サービスにバラつきがあるようには見えなかったが、このライターは
たまたま悪い店員に遭遇したのかも。
個人的にはドトールの方が嫌い。禁煙・喫煙の仕切りがないも同然で、
店内の空気は常にタバコ臭い。コーヒーの味以前の問題と思っている。
タリーズとスタバは椅子が固くて長居できないから仕方なく利用する程度。
今一番いいのはカフェ・ド・クリエかな。
ベローチェは駅から近いのと値段が安いのだけは評価できる。訴えるヒマが
あるならもっとサービスや食事メニューの充実を図ってもらいたいものだ。
問題とされたのは月刊誌「おとなの週末」に掲載されたコーヒーチェーン
ランキング。
ベローチェはこのランキングで最下位にされ、「ブランドイメージに重大な
影響を与えるもので被害は甚大」(イザ!)と発行元の講談社を訴えた。
採点基準は「ドリンク」「食べ物」「雰囲気」「使い勝手」の4項目で、
担当ライターは「店舗や作る人によって味にばらつきがあった」などの評価
で最下位にランク付けしたようだ。
このベローチェというチェーンは都心の駅前とかでよく見かける。自分も
2,3店利用した覚えがある。
正直、可もなく不可もなくというところか。
一応禁煙と喫煙に分かれているが、特に仕切りがあるわけでもない。椅子と
机はまあまあ、コーヒーの味も普通、軽食メニューも普通。
サービスにバラつきがあるようには見えなかったが、このライターは
たまたま悪い店員に遭遇したのかも。
個人的にはドトールの方が嫌い。禁煙・喫煙の仕切りがないも同然で、
店内の空気は常にタバコ臭い。コーヒーの味以前の問題と思っている。
タリーズとスタバは椅子が固くて長居できないから仕方なく利用する程度。
今一番いいのはカフェ・ド・クリエかな。
ベローチェは駅から近いのと値段が安いのだけは評価できる。訴えるヒマが
あるならもっとサービスや食事メニューの充実を図ってもらいたいものだ。
2008年02月13日
「ジュセリーノの予言」2008年9月13日にアジアの某国でマグニチュード9.1の大地震
テレビ東京で「ジュセリーノの予言」特番が放送された。
今回、5つの予言を持って来日したジュセリーノ氏。
「アジア某国で巨大大地震」「新型ウイルス猛威」「エイズワクチン開発」
「日本で疫病大流行」「小惑星地球衝突」の5つだ。
残念ながら最初の地震以降は眠くてチェックできなかったが具体的には
以下の通り。
「2008年9月13日にアジアの某国でマグニチュード9.1の大地震が起きて
30メートル以上の津波が発生して100万人以上の人が亡くなる」。
ジュセリーノはすでにどこで起こるか分かっているが、まずその国の政府
に知らせて対策を取ってもらうべきと考えているという。
口ぶりからはどうも日本以外の国のようなのでひとまず安心という感じ。
でも100万以上の都市がある国というとけっこう限られてくるが。
しかし地震以外の予言もけっこう気になる。東スポあたりでまた記事が
出ないかなぁ。なんで寝てしまったんだろう。
今回、5つの予言を持って来日したジュセリーノ氏。
「アジア某国で巨大大地震」「新型ウイルス猛威」「エイズワクチン開発」
「日本で疫病大流行」「小惑星地球衝突」の5つだ。
残念ながら最初の地震以降は眠くてチェックできなかったが具体的には
以下の通り。
「2008年9月13日にアジアの某国でマグニチュード9.1の大地震が起きて
30メートル以上の津波が発生して100万人以上の人が亡くなる」。
ジュセリーノはすでにどこで起こるか分かっているが、まずその国の政府
に知らせて対策を取ってもらうべきと考えているという。
口ぶりからはどうも日本以外の国のようなのでひとまず安心という感じ。
でも100万以上の都市がある国というとけっこう限られてくるが。
しかし地震以外の予言もけっこう気になる。東スポあたりでまた記事が
出ないかなぁ。なんで寝てしまったんだろう。
2008年02月09日
CSで「スカルマン」というアニメにハマる
最近、CSで「スカルマン」というアニメを続けてみる機会があった。
原作は石ノ森章太郎。かなり昔の作品で、あの仮面ライダーの原型になった
作品でもある。
このアニメ自体は最初にフジテレビの地上波でたしか放送されていたと思う。
初回だけ実写版で放送されたのが話題になったと記憶している。
今のところ4話目までしか見てないのでストーリーの全貌はイマイチ分かって
ない。
ただアニメ版は石ノ森版とも、島本和彦版とも違う展開になっているようで
けっこう謎の多い入り組んだ内容になっている。
単純なヒーローものとは違うところが大人向けと言えるかも。
ウィキペディアを見ると、それぞれのキャラクターの今後の展開などの
ネタバレもある。
いけないと思いながらもつい見てしまうのだが、スカルマンの正体とか
少しだけ予想が当たっていて嬉しかったりする。
こうなったら最後まで見ないとなぁ。すっかりハマってしまった。
原作は石ノ森章太郎。かなり昔の作品で、あの仮面ライダーの原型になった
作品でもある。
このアニメ自体は最初にフジテレビの地上波でたしか放送されていたと思う。
初回だけ実写版で放送されたのが話題になったと記憶している。
今のところ4話目までしか見てないのでストーリーの全貌はイマイチ分かって
ない。
ただアニメ版は石ノ森版とも、島本和彦版とも違う展開になっているようで
けっこう謎の多い入り組んだ内容になっている。
単純なヒーローものとは違うところが大人向けと言えるかも。
ウィキペディアを見ると、それぞれのキャラクターの今後の展開などの
ネタバレもある。
いけないと思いながらもつい見てしまうのだが、スカルマンの正体とか
少しだけ予想が当たっていて嬉しかったりする。
こうなったら最後まで見ないとなぁ。すっかりハマってしまった。


